• 更新日:2021.06.30

LINEモバイルと他MVNO2社を徹底比較!乗り換えるならLINEモバイルがおすすめ!

LINEモバイルと他MVNO2社を徹底比較!乗り換えるならLINEモバイルがおすすめ!

金沢くんの画像

某大手キャリアでスタッフをしていた金沢です。格安SIMのことについて詳しく説明していきます。

格安スマホへの乗り換えを考えているけれど、どこを比較して選べばいいかわからないとお悩みの方も多いはず。

そこでこの記事では、おすすめの格安SIMであるLINEモバイルについて、特有のSNSなどの用途に特化した料金プランを他社と比較しながら紹介していきます。

格安スマホに乗り換えたいとお考えの方は、ぜひこの記事を読んでLINEモバイルを検討してみてはいかがでしょうか?

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LINEモバイル_ロゴ
LINEモバイル_CV
MVNOLINEモバイル
月額料金月額500円から
MVNO評価★★★★★
特徴・SNS使い放題
・LINEポイントが毎月もらえる
キャンペーンWEB限定
5,000ポイント付与!

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LINEモバイルを比較する際のポイント

LINEモバイル_ID

LINEモバイルを他社と比較する際のチェックポイントは大きく4つです。

金沢くん
LINEモバイルを比較する際のポイントをご紹介します。
  1. 乗り換えのしやすさ
  2. 対応機種の多さ
  3. 自分に合う料金プランがあるか
  4. 通信状況

大手キャリアから格安SIMへの乗り換えを検討中の人は多いかと思いますが、乗り換えのしやすさは回線の種類に左右されます。

対応機種や通信状況もチェックしたいポイントですが、やはり重要なのが、自分に合う料金プランがあるかどうか。

LINEモバイルのデータ容量やオプション、サービス内容を確認後、他社と比較しながら最適なプランを見極めましょう。

比較ポイント①乗り換えのしやすさ

LINEモバイル_LINE

乗り換えのしやすさは回線の種類に左右されるとお伝えしましたが、LINEモバイルの回線についてみていきましょう。

金沢くん
LINEモバイルの乗り換えやすさについて解説していきます。

3大キャリアに対応している

area_network_2

LINEモバイルは、3大キャリア回線に対応しているマルチキャリアです。

格安SIMに乗り換える場合、auの端末でau回線を利用する場合はSIMロック解除なしでSIMカードを入れ替えるだけで済みます。

auの端末でドコモ回線やソフトバンク回線を利用する場合はSIMロック解除が必要です。このように、キャリアで購入し端末にはSIMにロックがかかっているのですね。

LINEモバイルは3キャリアに対応しているため、どこの端末でも簡単に乗り換えられますよ。

乗り換え手順も簡単

mnp

現在利用している端末と同じ回線を利用する場合、今使っている端末のSIMカードを挿し替えるだけでOK。

手持ちの端末がLINEモバイルを利用できるかをLINEモバイル公式ホームページより確認後、申し込み手続きをおこないます。

電話番号そのままで乗り換える場合、MNP予約番号が必要です。現在ご利用中の携帯電話会社からMNP予約番号を発行してもらい、LINEモバイルへ申し込みをします。

全ての回線に対応しているLINEモバイルは、SIMロック解除の手間が省けて簡単に乗り換えられます。

Point

LINEモバイルは3キャリアに対応

簡単に乗り換えられる

SIMカードを挿し替えるだけ

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比較ポイント②:対応している機種の多さ

line_terminal

LINEモバイルの取り扱い端末にはどのような機種があるのでしょうか?さっそくチェックしていきましょう。

金沢くん
LINEモバイルはAndroid端末の取り扱いが多いです。
端末 softbank
回線
ドコモ
回線
au
回線
iPhone 6s
line_iphone_6s_icon
〇 × ×
HUAWEI
P30 lite
huawei-p30-lite_icon
〇 〇 〇
arrows M05
line_arrows_m05_icon
× 〇 〇
HUAWEI
nova 5T
huawei_nova_5t_icon
〇 〇 〇
AQUOS sense3
SH-M12
aquos_s3_shm12_icon
〇 〇 〇
OPPO
A5 2020
oppo_a5_2020_icon
〇 〇 〇
OPPO Reno A
oppo_reno_a_icon
〇 〇 〇
ZenFone 6
zenfone_6_icon
〇 〇 〇

表は一部の取り扱い端末をまとめたものです。LINEモバイルはiPhoneの取り扱いもありますが、現在はiPhone 6sのみとなっています。

Android端末は種類豊富に揃えられているため、LINEモバイルの公式ホームページをチェックしてみるといいでしょう。

LINEモバイルはAndroid端末を中心に多くの機種を取り扱っているため、対応機種の数は申し分ありません。

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比較ポイント③:自分に合う料金プランがあるか

電卓

重視したいのがLINEモバイルの料金プランです。LINEモバイルの料金プランはお得なのでしょうか?

金沢くん
LINEモバイルの料金プランをご紹介します。

LINEデータフリー

プラン データSIM
(SMS付き)
メッセージ
音声
通話SIM
電話
500MB 600円 1,100円
3GB 980円 1,480円
6GB 1,700円 2,200円
12GB 2,700円 3,200円

LINE利用が多い方におすすめなのが、LINEデータフリープランです。このプランでは、「LINE」がデータフリーの対象で、月額600円という安さを実現しています。

外部リンクへのアクセスはデータ通信量が消費されてしまいますが、テキストメッセージや画像・動画の送受信、ニュースなどは制限を受けずに使い放題です。

500MBと少ない容量ですが、LINE用に契約する人は多いです。LINEモバイルだけに、「LINE」に特化した他には真似できない魅力的なプランです。

SNSデータフリー

プラン データSIM
(SMS付き)
メッセージ
音声
通話SIM
電話
3GB 1,260円 1,760円
6GB 1,980円 2,480円
12GB 2,980円 3,480円

「SNSをたくさん利用する!」という人にぜひおすすめしたいのが、下記3つのSNSが使い放題となるLINEモバイルのSNSデータフリープランです。

  • LINE
  • Twitter
  • Facebook

厳密には、3つのSNSを利用してもデータ通信量が消費されないので、実質使い放題となり、これを「データフリー」といいます。

SNSの利用がメインなら、一番少ないデータ容量3GBを選ぶことで費用を抑えることができますよ。

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SNS音楽データフリー

プラン データSIM
(SMS付き)
メッセージ
音声
通話SIM
電話
3GB 1,460円 1,960円
6GB 2,180円 2,680円
12GB 3,180円 3,680円

SNS音楽データフリーは、LINEMUSICで音楽・音声の視聴、楽曲のダウンロードなど利用時にデータ通信量を消費しません。

  • LINE
  • Twitter
  • Facebook
  • Instagram

加えて上記の4つのSNSもデータフリー対象です。4つのSNSとLINEMUSICが通信量が消費されず使い放題ですが、注意点が1つあります。

それは、LINE MUSICの料金が通信料とは別にかかることです。MUSIC+プランを契約した上で、LINE MUSICへの加入する必要があるのです。

他のプランと比べると少し割高になりますが、音楽をたくさん楽しみたい人におすすめのプランとなっています。

回線ごとの音声通話SIM用オプション

どの回線でも基本の料金は一緒です。
回線 softbank
回線
ソフトバンクのロゴ
ドコモ
回線
ドコモのロゴ
au
回線
auのロゴ
留守番
電話
0円 – –
留守番
電話プラス
300円 300円 300円
グループ
通話
200円 – 200円
迷惑電話
ストップ
100円 0円 100円
転送電話 0円 0円 0円
国際電話 0円 0円 0円
国際
ローミング
– 0円 –
10分電話
かけ放題
880円 880円 880円
割込通話 200円 200円 200円
通話明細 100円 100円 100円

回線ごとの音声通話SIM用オプションを表にまとめましたので、ぜひ参考にしてみてください。音声通話SIMで人気のオプション「10分電話かけ放題」はどの回線も同じ料金です。

ソフトバンク回線のみ対応の留守番電話とは、留守番電話を30件、72時間時間保存できるサービスになります。

グループ通話は、ソフトバンク回線だと最大6人まで同時通話可能、au回線だと3人で同時通話可能です。

Point

月額600円から利用できる

データフリーがある

回線によってオプションが異なる

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比較ポイント④:通信状況

スマートフォン_WI-FI

LINEモバイルの通信状況も気になるところですよね。ここからは、LINEモバイルの通信状況についてチェックしていきましょう。

金沢くん
LINEモバイルの通信状況についてご紹介します。

回線ごとの通信エリア

network_line

格安SIMでは、大手キャリアの回線を借りてサービスを提供しています。そのため、ソフトバンク回線だとソフトバンクのサービスエリアに準じることになります。

ドコモ回線はドコモのサービスエリアに準じ、au回線はauの4G LTEエリアに準じることになり、通信エリアはかなり広いです。

大手キャリアの回線なので、これまで通り何ら変わりなくスマホを利用でき、地方や田舎でも快適にネットを利用することができますよ。

回線ごとの通信速度

時間帯 softbank
回線
ドコモ
回線
au
回線
通信速度(朝)
morning_icon
1.0 Mbps 0.8 Mbps 0.3 Mbps
通信速度(昼)
evening_icon
0.2 Mbps 0.2 Mbps 0.1 Mbps
通信速度(夜)
night_icon
0.8 Mbps 0.7 Mbps 0.3 Mbps

参照URL:https://keisoku.io/mobile/

LINEモバイルは、ドコモ回線/ソフトバンク回線/au回線に対応しているマルチキャリアですが、通信速度はそれぞれどのようになっているのでしょうか。

各回線サービスエリアは申し分ありませんが、通信速度は差が出てきます。調査したところ、ソフトバンク回線→ドコモ回線→au回線の順に通信速度が速かったです。

目安としては1Mbps以上で動画もストレスなく見れる程度。〜0.3 Mbpsでは、画像や動画の読み込みが遅かったりしますが、文字メインのLINEやGoogle検索なら問題ありません。

データ容量の追加購入

回線 softbank
回線
ソフトバンクのロゴ
ドコモ
回線
ドコモのロゴ
au
回線
auのロゴ
料金
(0.5GB)
500円 500円 500円
料金
(1GB)
1,000円 1,000円 1,000円
料金
(3GB)
– 3,000円 –
追加可能回数 月10回 月3回 月10回

データフリーがあるため、少ない容量で契約を考えている人も多いでしょう。しかし、データ容量を使い切ると低速モードになってしまします。

そんなときに便利なのが、データ容量の追加購入です。ネットを快適に利用したい場合、データ容量を追加で購入することで高速データに戻すことができます。

追加購入できるパケット回数は、回線ごとに上限があり、ドコモ回線の場合0.5GB(500円)、1GB(1,000円)、3GB(3,000円)を1ヶ月のうち合計3回まで。

ソフトバンク回線とau回線の場合は、0.5GB(500円)、1GB(1,000円)を、1ヶ月のうち合計10回まで購入できます。

Point

地方や田舎でもつながる

ソフトバンク回線が比較的速い

データ容量の追加購入が可能

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各ポイントについてLINEモバイルと他のMVNOを比較

分析

LINEモバイルの特徴や魅力についてご紹介しましたが、他の格安SIMと比べてLINEモバイルはお得なのでしょうか?3社を同時にチェックしてみました。

金沢くん
LINEモバイルを他の格安SIMと比較していきましょう。

対応キャリアを比較

MVNO softbank
回線
ドコモ
回線
au
回線
リンク
LINEモバイル
LINEモバイルのロゴ
〇 〇 〇 –
OCNモバイルONE
OCNモバイルONEのロゴ
× 〇 × 公式詳細
ワイモバイル
ワイモバイルのロゴ
〇 × × 公式詳細

OCNモバイルONEとワイモバイルで対応キャリアを比較してみたところ、大手3キャリアの回線を提供しているのは「LINEモバイル」だけでした。

LINEモバイルはマルチキャリアなので、乗り換えが簡単にできる、というメリットがあります。

端末と同じ回線を選べば、今使っている端末のSIMカードを挿し替えるだけでお得にスマホが利用できるようになります。

OCNモバイルONEは料金が安く、ワイモバイルは通信速度が速いというように、それぞれのメリットはありますが、乗り換えやすいのはLINEモバイルです。

iPhoneのラインナップを比較

端末 LINE
モバイル
LINEモバイルのロゴ
OCN
モバイルONE
OCNモバイルONEのロゴ
ワイ
モバイル
ワイモバイルのロゴ
iPhone XR × 〇 ×
iPhone XS × 〇 ×
iPhone X × 〇 ×
iPhone 8 × 〇 ×
iPhone 7 〇 〇 〇
iPhone 6s 〇 × 〇
iPhone SE × 〇 ×
リンク – 公式詳細 公式詳細

LINEモバイルは販売している端末のほとんどがAndroid端末です。iPhoneの取り扱いがiPhone 6sとiPhone 7のみとなっています。

最新のiPhoneを利用したい場合、Apple StoreやオークションなどでSIMフリー端末を購入しましょう。元々使っていた端末でもいいですし、中古で安く購入できたりもしますよね。

OCNモバイルONEはiPhoneの取り扱いが多いですね。ワイモバイルはLINEモバイルと同じくiPhone 6sとiPhone 7の取り扱いがあります。

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OCNモバイルONEの公式サイトへ

ワイモバイルの公式サイトへ

月額料金を比較

MVNO プラン 料金
(容量)
10分
かけ放題
リンク
LINE
モバイル
LINEモバイルのロゴ
SNSデータフリー
(音声通話SIM)
1,690円
(3GB)
オプション
(880円/月)
–
OCN
モバイルONE
OCNモバイルONEのロゴ
新コース
(音声SIMカード)
1,480円
(3GB)
オプション
(850円/月)
公式詳細
ワイ
モバイル
ワイモバイルのロゴ
スマホ
ベーシック
プランS
1,980円
(3GB)
付属 公式詳細

同じデータ容量で料金を比較したところ、安いのはOCNモバイルONEでしたが、LINEモバイルのデータフリーを考慮すると、コスパが良いのはLINEモバイルです。

コミュニケーションフリープランでは、LINE・Twitter・Facebook・Instagramの4つのSNSが使い放題でデータが消費されないので、その分データ容量に余裕があります。

ワイモバイルは通常価格を記載していますが、半年間は新規割が適用され1,980円です。10分かけ放題が基本料金に含まれるのは嬉しいですよね。

通信速度を比較

MVNO 通信速度
(朝)
通信速度
(昼)
通信速度
(夜)
リンク
LINEモバイル
LINEモバイルのロゴ
0.8 Mbps 0.2 Mbps 0.7 Mbps –
OCNモバイルONE
OCNモバイルONEのロゴ
2.2 Mbps 0.3 Mbps 3.2 Mbps 公式詳細
ワイモバイル
ワイモバイルのロゴ
14.4 Mbps 12.9 Mbps 7.0 Mbps 公式詳細

参照URL:https://keisoku.io/mobile/

通信速度を比較したところ、LINEモバイルは少し弱い傾向があります。それでも、少し読み込みに時間がかかる程度。

LINEモバイルは通信速度が若干劣るというデメリットはありますが、サービスや料金はコスパ抜群です。

先ほど料金が割高だったワイモバイルですが、通信速度が速いため、その点を考慮すると納得できますよね。

このように、格安SIMではそれぞれメリット・デメリットがあるため、どこを重視したいのかを明確にしたうえで最適なところを選びましょう。

Point

サービスや料金はコスパ抜群

通信速度が若干劣る

それぞれメリット・デメリットがある

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OCNモバイルONEの公式サイトへ

ワイモバイルの公式サイトへ

総括:LINEモバイルは他社と比較して料金プランがユニーク

LINEモバイル_SNS

LINEモバイルの最大の魅力といえば、データ通信を消費しない「データフリー」があることです。

LINEに特化した「LINEフリープラン」など、料金プランが非常にユニークで、他にはないお得なコースとなっています。

デメリットを挙げるとすると通信速度が若干劣るという点ですが、実質データ使い放題のデータフリーがあることを考慮すれば、納得できる範囲です。

LINEをはじめ、SNSをたくさん利用する方は、ぜひLINEモバイルを検討してみてくださいね。

LINEモバイル_ロゴ
LINEモバイル_CV
MVNOLINEモバイル
月額料金月額500円から
MVNO評価★★★★★
特徴・SNS使い放題
・LINEポイントが毎月もらえる
キャンペーンWEB限定
5,000ポイント付与!

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LINEモバイルのQ&A

 
金沢くん
気になる質問の"+"を押して答えを見よう!

■ベーシックプランをご利用の場合 最低利用期間:なし SIMタイプ⋅利用期間にかかわらず解約⋅MNP転出する際は解約事務手数料がかかります。 解約事務手数料:1,000円

本人確認審査完了の翌日~1週間でご契約の住所にお届けします。

データフリーとは、対象サービスのデータ通信量(SNSデータフリーでいえば、LINE⋅Twitter⋅Facebookのデータ通信)を、データ通信利用の対象外(消費をしない)とする機能をいいます。

LINEモバイルでは、クレジットカード、またはLINE Pay(クレジットカード登録要)、LINE Pay カードでの申し込みとなっています。 コンビニや銀行振り込み、口座振替はご利用できません。

端末保証は、自然故障や水濡れ、破損など思わぬトラブルに備えるための有料オプションです。LINEモバイルを契約または回線変更の際、「端末+SIMカード」を選択したとき、機種変更のお申し込みをしたときにのみ、お申し込みできます。

引用元:LINEモバイル公式HP https://mobile.line.me/support/help/

LINEモバイルの基本情報

項目基本情報
事業者名LINEモバイル_ロゴ
月額料金月額500円~
端末保証月額450円
端末持ち込み:月額500円
初期費用・simカード発行費用400円
・事務手数料3000円
契約期間音声通話SIM:1年
契約解除料1,000円
特徴・SNSが使い放題
・2019年4月からau回線利用可能
キャンペーンLINEポイントorLINE Pay残高
5,000相当がもらえる

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