
某大手キャリアでスタッフをしていた金沢です。格安SIMのことについて詳しく説明していきます。
LINEモバイルはLINEモバイルは月額料金もとっても安く、契約期間も1年と短いので気軽に使用することが出来ます。
今回はそんなLINEモバイルでおすすめの端末を紹介していきます。


MVNO | LINEモバイル |
---|---|
月額料金 | 月額500円から |
MVNO評価 | ★★★★★ |
特徴 | ・SNS使い放題 ・LINEポイントが毎月もらえる |
キャンペーン | WEB限定 5,000ポイント付与! |
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LINEモバイルのおすすめスマホランキング

LINEモバイルではSIMだけでなく、端末の購入が可能です。LINEモバイルで購入できるの端末を紹介します。
第1位:moto g7 plus
- カメラが高画質
- カスタマイズされていないAndroidピュア
- 操作しやすい
最も人気があるのは、moto g7 plus。機能や性能がよく、価格も30,000円と非常にお得なのが魅力です。
1,600万画素の高画質カメラできれいに写真を撮れる点や余計なアプリや設定がないためスムーズに操作できる点などが特徴です。
バッテリーは一日中持つ3,000mAhもあり、また27Wのターボパワーチャージャー(充電器)によって、たった15分でほぼ半日分充電ができます。
第2位:ZenFone Max Pro M2
- 大容量バッテリーで長持ち
- AIカメラ搭載
- デザインがきれい
第2位は、ZenFone Max Pro M2。超大容量バッテリーを内蔵していて、長持ちするのが魅力。インターネットやSNS、動画視聴を存分に楽しむことができます。
また、カメラにはAIシーン分析機能がついていて、だれでも簡単に綺麗な写真を撮影することができます。
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第3位:HUAWEI nova lite 3
- AIカメラ搭載
- 動作がスムーズ
- 実用性のある機能が充実
第3位は、HUAWEI nova lite 3。新機能が満載で、ゲームの処理性能を向上するGPU Turbo機能により、高負担なスマホゲームもより快適に遊べます。
また、「AI Vision」という機能では、気になる物をカメラにかざすだけで、かざした物の情報を入手することができます。
そのほかにも、顔認証やブルーライトをカットする視力保護モード、ARレンズなど最新技術を使った機能が満載です。
第4位:AQUOS sense3 SH-M12
- 4,000mAhの大容量バッテリー
- 省エネIGZOディスプレイ搭載
- 4種類のカラーから選べる
第4位はAQUOS sense3 SH-M12。4,000mAhの大容量バッテリーと、省エネIGZOディスプレイによって低消費電力なので電池残量を気にせずにスマートフォンを楽しめます。
また、121°の超広角カメラと、細部まで美しく撮る標準カメラの2眼カメラを使い分けて、撮りたいシーンを最適な状態で撮影可能です。
さらに、操作がシンプルになる「かんたんモード」が搭載されており、アイコンが大きく見やすくなったり、登録相手にすぐに発信できたりと、お年寄りでも利用しやすいスマホです。
第5位:R17 Pro
- 暗闇で綺麗な夜景が撮れる
- セルフィーカスタマイズできる
- 大容量バッテリー
第5位はR17 Pro。カメラ機能が充実している点が魅力で、ウルトラナイトモードで綺麗な夜景を撮影できたり、セルフィーをカスタマイズしてA.I.ビューティーで保存できたりします。
また、大容量バッテリーが長持ちするだけでなく10分で40%の充電が可能なのも特徴です。
カメラが高画質・高性能
最新機能や便利機能が充実
大容量バッテリーで充電いらず
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LINEモバイルのスマホ端末は他社とほぼ同じ価格

LINEモバイルは多くの人気端末を用意しているのが特徴です。ただ、端末の種類だけでなく端末の値段も気になる人が多いはず。人気格安SIMのmineoと端末の料金を比べてみましょう。
端末 | LINEモバイル![]() |
mineo![]() |
---|---|---|
moto g7 plus | 29,800円 | 取り扱い なし |
ZenFone Max Pro M2 |
35,500円 | 取り扱い なし |
HUAWEI nova lite 3 |
22,880円 | 24,000円 |
AQUOS sense3 SH-M12 |
29,800円 | 36,000円 |
R17 Pro | 49,880円 | 取り扱い なし |
リンク | – | 公式詳細 |
端末料金はmineoとほぼ変わらないLINEモバイルですが、月額料金は格安SIMのなかでも安い方なので端末とSIMとセットで購入する場合LINEモバイルほうが安く済みます!
また端末の料金はキャンペーンによっても変動するので、キャンペーン時が狙い目です!随時、公式サイトでチェックしてみてくださいね!
端末料金は少し高い
キャンペーンにより端末料金は異なる
月額料金は安い
LINEモバイルは月額料金がかなり安い!

端末料金は他の格安SIMいLINEモバイルですが、月額料金は非常に安く設定されているのが特徴です。
SNSデータフリーがおすすめ
LINEモバイルでは、大きく分けて3種類の料金プランが用意されていて、特におすすめなのはSNSデータフリーです。
SNSデータフリーは、一般的に人気のある下記の3つのSNSをカウントフリーで利用できるプランとなっており、SNSをよく利用する人におすすめです。
- LINE

データ容量 | データSIM (SMS付き) ![]() | 音声通話 SIM ![]() |
---|---|---|
500MB | 880円 | 1380円 |
3GB | 1,260円 | 1,760円 |
6GB | 1,980円 | 2,480円 |
12GB | 2,980円 | 3,480円 |
データ容量のおすすめは3GB。3GBでは約12時間の動画視聴や約10,000ページのWeb閲覧が可能なので、十分にデータ通信を楽しめます。
月額基本利用料最大2ヶ月0円キャンペーン
LINEモバイルは月額が安いだけでなく、お得なキャンペーンが充実している点も魅力です。その一つが、現在開催されている月額基本利用料が最大2ヶ月間無料になるキャンペーンです。
対象者は音声通話SIMのデータ容量3GB以上のプランに新規契約またはプラン変更した方で、1回線につき1回限りの適用となります。
一部対象外として、過去に特定のキャンペーンを利用された方は適用できませんので注意してください。詳しくは公式ホームページをご確認ください。
LINEモバイルのキャンペーンは頻繁に変わるので、是非この機会を逃さないようにしましょう!
SNSデータフリーがおすすめ
データ容量は3GBがおすすめ
契約前にキャンペーン情報をチェック
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LINEモバイルの音声通話SIMの料金を他社と比較

MVNO | プラン名 | 料金 (容量) |
リンク |
---|---|---|---|
LINEモバイル![]() |
SNSデータフリー (音声通話SIM付き) |
1,760円 (3GB) |
– |
mineo![]() |
デュアルタイプ (au回線) |
1,510円 (3GB) |
公式詳細 |
UQモバイル![]() |
スマホプランS | 1,980円 (3GB) |
公式詳細 |
LINEモバイルはSNSデータフリーなので、LINEの他にTwitter・Facebookがデータ消費せずに使い放題ですので、SNSをよく利用する方におすすめです。
価格だけで比較すると、mineoが一番安く契約できる格安SIMです。ただ、回線によって料金が異なる為注意が必要です。
UQモバイルは契約解除料なしのプランです。この中では高めですが、2台目以降はUQ家族割が適用されるなど、複数回線の利用がお得です。
LINEモバイルの公式サイトへ mineoの公式サイトへ UQモバイルの公式サイトへ
LINEモバイルモバイルを契約するメリット・デメリット

キャンペーンを使ってお得に利用できるLINEモバイルですが、料金以外にも嬉しいメリットがたくさんあります。
メリット①端末保証オプションがある
LINEモバイルでは、落下や水没などのトラブルに備えて端末保証オプションを用意しています。LINEモバイルで購入した端末なら、月額450円で修理や交換の料金を負担してもらえます。
よくスマホを落としてしまう人や高い修理代を自己負担したくない人は端末保証オプションに加入するのがおすすめ。端末保証への加入は契約時のみなので注意してください。
メリット②3つの回線に対応している
LINEモバイルはほとんどの端末で、au、ドコモ、ソフトバンクの3大キャリア回線に対応しているのもメリットです。
たとえばauで購入した端末をLINEモバイルに乗り換えた後も継続して利用したい場合、LINEモバイルでau回線を選択すればSIMロックを解除する必要がありません。
また、LINEモバイルで端末を購入する場合も使い慣れた回線を選択できるので、通信エリアの違いで悩むことがないのも魅力です。
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メリット③カウントフリーでSNSが使い放題
LINEモバイルでは、どの料金プランでもSNSがカウントフリーになっているのが特徴。カウントフリーの対象アプリでは、消費したデータ量が加算されません。
例えば、LINE・Twitter・Facebookがカウントフリーの対象となっているSNSデータフリーでは、3つのSNSをいくら使ってもデータ容量が消費されないということです。
SNSを頻繁に使う人や、SNSでデータ容量を消費しすぎて悩んでいる人にはLINEモバイルがおすすめです。
LINEモバイルのデメリット
LINEモバイルは、大手キャリアと比べると通信速度が遅い点がデメリット。大手キャリアの通信速度に慣れている人からすると、通信速度の遅さや通信の不安定さに不満を持つかもしれません。
ただ、他の格安SIMと比較するとLINEモバイルの通信速度は速い方だと言えます。多少通信速度が落ちても料金が大幅に安くなるので、料金を気にするなら大手キャリアよりもLINEモバイルがおすすめです。
また、大容量プランがないのもデメリット。LINEモバイルのデータ容量は最大で10GBなので、動画サービスやゲームアプリを頻繁に利用する人にとっては物足りないかもしれません。
トラブルに備えて端末保証オプション
3つの回線から選択できる
SNSを頻繁に使う人におすすめ
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総括:端末とセットで購入するならLINEモバイルがおすすめ!

LINEモバイルは、人気の端末が多く揃っているのが魅力。端末料金は安くありませんが、月額料金が安いため、端末とSIMをセットで契約すれば料金は他の格安SIMと変わらないでしょう。
また、LINEモバイルには端末保証オプションがあるのも特徴。LINEモバイルで購入した端末なら、月額450円でお得に修理や交換が可能。万が一のトラブルに備えたい人におすすめです。
LINEモバイルの契約はWebから簡単にできるのがメリット。端末とセットで格安SIMを利用したいという人は、LINEモバイルで契約するのがおすすめです。


MVNO | LINEモバイル |
---|---|
月額料金 | 月額500円から |
MVNO評価 | ★★★★★ |
特徴 | ・SNS使い放題 ・LINEポイントが毎月もらえる |
キャンペーン | WEB限定 5,000ポイント付与! |
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LINEモバイルのQ&A

■ベーシックプランをご利用の場合 最低利用期間:なし SIMタイプ⋅利用期間にかかわらず解約⋅MNP転出する際は解約事務手数料がかかります。 解約事務手数料:1,000円
本人確認審査完了の翌日~1週間でご契約の住所にお届けします。
データフリーとは、対象サービスのデータ通信量(SNSデータフリーでいえば、LINE⋅Twitter⋅Facebookのデータ通信)を、データ通信利用の対象外(消費をしない)とする機能をいいます。
LINEモバイルでは、クレジットカード、またはLINE Pay(クレジットカード登録要)、LINE Pay カードでの申し込みとなっています。 コンビニや銀行振り込み、口座振替はご利用できません。
端末保証は、自然故障や水濡れ、破損など思わぬトラブルに備えるための有料オプションです。LINEモバイルを契約または回線変更の際、「端末+SIMカード」を選択したとき、機種変更のお申し込みをしたときにのみ、お申し込みできます。
LINEモバイルの基本情報
項目 | 基本情報 |
---|---|
事業者名 | ![]() |
月額料金 | 月額500円~ |
端末保証 | 月額450円 端末持ち込み:月額500円 |
初期費用 | ・simカード発行費用400円 ・事務手数料3000円 |
契約期間 | 音声通話SIM:1年 |
契約解除料 | 1,000円 |
特徴 | ・SNSが使い放題 ・2019年4月からau回線利用可能 |
キャンペーン | LINEポイントorLINE Pay残高 5,000相当がもらえる |